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SEO内部施策検討

Webサイト内のテキスト・リンク構造を最適化して、SEO施策を強化したい

サイトコンテンツを最適化した上で流入キーワードやランディングページを確認して、
検索順位の向上とユーザーニーズを両立させるコンテンツを検討します。

訪問して欲しいページのPV数が少ない場合は、動線の面からリンク構造を最適化します。また、読み物系のコンテンツについては、読了率の計測によってコンテンツ内容がユーザーニーズと乖離していないかも確認します。
「自然検索流入が思うように伸びない」「ユーザーニーズがわからない」「見て欲しいページが見られていない」などお悩みの方は、ぜひご相談ください。

Q&A

サービスについてのご質問

Q1

提供サービスの範囲はどこまでを含みますか?

A.

ヒアリング、Webサイト分析、Googleサーチコンソール分析を実施し、ユーザーニーズに合わせたサイト改善施策をご提案します。なお、検索クエリの表示順位上昇の確約はいたしかねます。

Q2

大まかな費用感はどの程度になりますか?

A.

簡易なものであれば、50,000円より承っております。規模によって費用が異なりますので、まずはご相談ください。弊社ツール(検索キーワード分析レポート)をご利用いただいていると、お話がスムーズです。

Q3

検索順位が上がらない場合の保証はどうなっていますか?

A.

弊社のSEO内部施策は、必ずしも検索順位を向上させるものではなく、御社サービスとユーザーニーズをマッチしやすくさせるために何ができるのかを検討するものとなります。その結果、検索順位が向上することも見込まれますが、検索順位を向上させることが主目的ではありませんので、ご理解いただいた上でご相談ください。

TROUBLESHOOTING

困ったときは

SEO内部施策に関連する話題を、今後続々と追加予定です。

  • 「SEO」という施策は信用できませんが、実施する価値はありますかさまざまな記事や風評が飛び交っていることもあり、SEO(検索エンジン最適化)という施策は怪しいものとみられがちです。ですが、ブランド認知度を高めたい、商品を購入してほしい、資料をダウンロードしてほしいなどといったWebサイトの運営側の目的を、検索キーワードとして現れるユーザーのニーズとどう繋げるのかがSEOの本質的な価値です。

    SEO内部施策検討とは、Webサイトに訪れるユーザーがどのようなことを望んでいるのか、サイトはその要望を満たしているのかどうかをデータから分析して、課題を解決するための施策を検討するプロセスです。サイト内のコンテンツやリンク動線を強化することで、ユーザーにとって「より良い」サイトを目指すお手伝いをします。

  • とにかくWebサイトの掲載順位を上げたいのですが掲載順位を上げること自体を目的とするべきではありません。

    もちろん検索順位が高ければCTRは向上しますので、上位掲載を目指すことは間違っていません。ですが、Webサイトは運用側の目的と訪問者のニーズの合致によって成立するものです。運用側のニーズに合致する/提供する情報を欲している人に、確実に情報を届けられるように改善した結果として掲載順位が上がることはありますが、それはあくまで副産物なのではないかと考えます。

  • 検索エンジンが検索キーワードを開示しなくなったので、ユーザーニーズを把握することは困難ではGoogleサーチコンソールを活用することで、Googleからの検索流入のデータであれば取得できます。

    データの分析がわかりにくいのであれば、弊社ツール(検索キーワード分析レポート)の活用もご検討ください。サーチコンソールからのデータ収集だけでなく、Googleアナリティクスと連携していることで検索行動だけでなくサイト流入後の行動までまとめて分析できます(レポートの活用方法についてご相談いただくことも可能です)。

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SEO内部施策について現在お困りな点がありましたら、お気軽にご相談ください!
ご希望要件をお知らせいただければ、費用概算についてご連絡差し上げます。

※現在の構築環境(システム仕様)などもお問い合わせの際に
あわせてお知らせいただけると、より早くご連絡することが可能です。